大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2006で展示する
超高解像度人間大昆虫写真[life-size]のためのパネルの制作を始めました。
今日の仕事は、life-sizeを貼る木製パネルの材料加工です。
場所は筑波大学の工房です。
50枚以上作るので、これまでとは訳が違います。気合いが必要です。

これが、

こんなことして

こんなことして

こうなりました。
きっちりと向きがそろっているのは玉置の性格のなせる技です。
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