現在展示中

Panorama Ball Vision
TEPIA (東京都) 8/31まで

[ life-size ]
名古屋市科学館 昆虫パワー展 8/31まで
森の学校キョロロでは常に数点展示されています。

谷中

ムサビの帰りに坂本家で焼肉会。
音に敏感な大家さんの上階での催し。
サミュエル出演後の渡辺から後日談を聞き、やっぱり厳しい世界だなと実感。
熱すぎる銭湯に入り、公園で蚊にさされました。
蝉がまだいないので静かなんだろうな。

ウチダザリガニ知ってます?

ウチダザリガニは北海道にいる外来種のザリガニです。

中日新聞の鈴木さんが北海道での調査の帰りにウチダザリガニを持参。
なかなか元気で立派な個体が届き、スキャンできるか心配だったけれど、
革新的な方法を編み出し、スキャンに成功。
なんと6億画素のデータになりました。

7月21日(土曜)から9月2日(日曜)まで、名古屋市科学館でのザリガニワールド展でニホンザリガニ、アメリカザリガニと共に人間大のプリントで展示されます。

http://www.ncsm.city.nagoya.jp/zarigani/index.html

ザリガニを通して自然環境を考えられるような展示になるそうです。
life-sizeのコンセプトと合致してます。

それにしても地元デビューが美術館でなく科学館でのザリガニになるとは、人生わからないものです。

中華街

中華街に行ってみた。全貌がわからない。うーん。
そういえば中華街ってゴミ問題があった。
たしかに一般ゴミとして捨てちゃってるところもあるみたい。

車外スピーカーから音を流す法律ができるんじゃないか

関連記事があったので書いておく。
かなり前のことだが、暗闇の中を暴走中の無灯火のバイクにひかれるという痛ましい事故が報道された。
詳しくは分からないが、光が外に漏れないようにタオルでライトを覆っていたらしい。
バイクのマフラーを改造して音を大きくするというのは、いつの時代もヤンキーたちにとって基本的な”たしなみ”なんだろうということは分かっているが、それは目立ったり威嚇したりするためのものだと思っていた。

無灯火って、逆じゃないのかと思ったのがきっかけだった。

ハイブリッドカーや、電気自動車など、今後ますますエコな技術が開発されるだろう。
一度は落ち着いたガソリン価格もやっぱり上昇しているし、開発の余地も多そうなので、まだまだ広がることは間違いないだろう。

バイオガスはともかく、電気自動車の場合静かすぎることが問題になると思う。
耳の遠い人だっている。鉄のかたまりが無音で暗闇を走ってるなんて、考えただけで怖い。

で、、、、

静かすぎることが原因で事故が多発した場合、静かすぎるのも問題があるということになり、車外スピーカーから、決して騒音では無い程度の音量で、エンジン音みたいな音を流そうということになる。

車外に向けられたスピーカーから、お好みの音を流すことになる。
車には走行音を登録できる。登録された音を流すわけだから、音なら何でもいい。
ポポポポポとか、プププププとか、まあ何か作られるわけです。
その一方、歴代の名車のエンジン音が販売されたりもする。

その後、音ならなんでもいいじゃないかということになり、着メロのように走メロ(はしめろ)が流行、動物の鳴き声なんてのも出る(走インコなど)。

ヤンキーは改造して大音量にしたりもする。
うるさいけど、人が避けるから安全といえば安全だ。

でも音を出すのはカッコワルイと、いつまでも出さない人もいる。
そこで法律で義務づけられたりもする。

来たるべきその日のために、考えておかなくちゃ。

エキサイトニュース

SAMUEL

阿佐ヶ谷アートスペースプロットで
鴻上演劇研究所WORKSHOP公演 vol.1
SAMUEL を見て来た。

演劇は全くの素人だった渡辺芳博が、クビになるかどうかのすれすれで頑張っていると
思っていたが、主演のようだったので驚いた。
たしかにちょっと上手くなったと思うけど、もっと上手くなってほしい。

http://www9.ocn.ne.jp/~atticweb/work/

Page 25 of 35« First...1020232425262730...Last »