風呂あがりに髪を乾かしていると何かが落ちる音が。
んーと思って下を見ると、見慣れないプレートが落ちている。 “その人格 31番” の続きを読む»
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風呂あがりに髪を乾かしていると何かが落ちる音が。 んーと思って下を見ると、見慣れないプレートが落ちている。 “その人格 31番” の続きを読む» 最近抱えているwebの制作案件が思ったより大変で、ブログを書いてる時間がない。 そういうわけで、一つだします。 内容は、いくら書いてもタイトルと同じくらいにしかならないのでこれ以上かかなくてもいいような気もしますが、 どうしてこの賞のおかしさについて大手メディアが取り上げないのかという事を考える方が面白いかもしれませんね。 大蔵省造幣局と書いてみて調べてみたら大蔵省ではなく、独立行政法人 造幣局だった。 日本橋には造幣博物館があって、、、と調べたら、それは日本銀行金融研究所 貨幣博物館だった。まったく。 以前に一度立ち寄ったんです。それからいろいろ考えてますが、通常の社会において、貨幣はとても重要なわけで、北朝鮮のようにデノミデノミってやらない限り、自分が蓄えたものは自分のものです。なかには島のどこかにある大きな石をお金にしているところがあって、とうてい持ち運べないから、「あれは俺のだ」ということでやっているところもあるらしい。なかには、海のなかにある石にまで所有者がわかっているのもあるらしい。似たものがないという価値もまたあるわけです。 アメリカの1ドル紙幣には、大量の偽札が出回っていて、精巧なのはスーパーKとかそれ以上だとか呼ばれているわけですが、そんな事が起きるのも紙幣が紙幣として通用する理由にあるわけです。
PhotoshopやIllustratorの最新版(CS4)を使っていると、自分の知らない機能がかなりあるような気がしてきました。cs→cs2→cs3→cs4な感じ。自分に必要な機能は把握してるので、まあいいだろうと放って置いたんで、そろそろ頭をリセットしておくかと横浜駅のあおい書店に。 リファレンス本は、あっという間に古くなってしまうので、ある時点を境にほどんど買わなくなった気がします。高いし場所もとるし。 そこで、山積みになっていたのがこの本。 シブすぎ技術に男泣き 見ル野 栄司 (著) どこかのサイトで、一度みたことがありました。普段注目されることの少ない技術者たちの、いろいろなエピソードを聞いて回るという漫画で、その姿に作者が男泣きするという内容。中島みゆきの曲ですか。 これが、またいい本でした。こういうところにどんどん着目していかないと日本がダメになる。 ——–ADs——– |
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