現在展示中

Panorama Ball Vision
TEPIA (東京都) 8/31まで

[ life-size ]
名古屋市科学館 昆虫パワー展 8/31まで
森の学校キョロロでは常に数点展示されています。

まずいまずいとは聞いていたけど本当にまずいスープだった

楽しくない! 

!(エクスクラメーション)って、どんなイメージですか。

私は楽しい!ワー!! やった!!! と認識していますが、人によって違うのかな、、。

というのも、居住地の始めた防犯メーリングリストから送られてくるメールのタイトルが、

車上狙いが発生しました!

とか、

ひったくりが発生しました!

とか、

振り込め詐欺が発生!

なんです。

たぶん、何かしら引っかかっているのは私だけなんだと思います。

文化庁メディア芸術プラザで紹介

文化庁メディア芸術プラザのweb企画”Media Arts File”に、作品が紹介されました。

“大きい”がテーマということです。さまざまな「大きい」を感じてはいかが?と書かれています。

書きかたによってはもっと広がりが出そうなものですが、みなさんいかがでしょうか。

http://plaza.bunka.go.jp/museum/file/

集合する時間がなくメンバーの顔写真は以前のまま流用しました。あの人たち、ずいぶん若い写真をずっと使ってるわねと、そろそろ言われていそうです。自分だったらそう言うと思います。

メイド in 京都

コメントは慎みたいと思います。戻ってこれないかもしれませんから。

観察第一主義者

観察することから科学が始まります。子供の科学離れが叫ばれる昨今ですが、あやしい者から目をそらさずに直視しつづけるのは、大人だってなかなかできるものではありません。

がんを飛ばす、がんを付けると言いますが、”がん”って”眼”ですか?

小学生のころ、近所のおかしな格好をしたお兄ちゃんがめずらしく、じっと見ていたら絡まれたことが誰でもありますよね。ああ、見て困るならそんな格好しなけりゃいいのにとは言いませんでしたよ。年下にそんな事言われたら、一応怒らないわけにはいかないですから。ルールがあります。あれは、眼の端で観るための様式であって、真正面からみるものではないのです。

浪人時代に、「一度尾行をしてみたかった」という本を買ったことがあります。内容は、街でみかけた適当な人をただ気の向くままに尾行するだけというものでしたが、なんとも他にはない変な読了感がありました。人は結構Uターンをするものだというフレーズがなんとなく記憶に残っています。尾行なんて、動く対象を長時間観察し続けるという行為そのものです。

今調べたらまだあった。

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